濱田です、   うちの社員は、成長意欲が少ない。 うちのスタッフは、現状維持が成長だと思っている。 うちの社員は・・・   そう嘆く管理職と数え切れないほど面談してきた。   そして、 そう嘆く管理職に毎度こう聞く 「〇〇さんは、どんなことして成長していますか?」   「私が、社員の時代は、こんなことやって、あんなことやって・・・ました。」   これが、問題の起点である。   嘆く管理職の社員時代の頑張りは、 その時オンタイムで見ている人しかわからない。   つまり、組織において成長を促進するなら その組織のリーダーが自ら現在進行形で成長するための行動を 背中で見せなければ、組織の成長なんてない!   だから、組織の責任者が成長しないなら、その上が、 現在進行形で、どんなことをどんなレベルで、 やっているのか見せるべきである。   昔の頑張りは、伝わらない。 伝わらないのは、存在しないのと一緒。   つまり、 現在進行形で伝わる行動をしていなければ、 他と同じく現状維持に甘んじているようにしか見えない。 ので、ある。  

対処法

通常、役職が上がるというのは、 社内と社外のインプットのでいうと、 社外のインプットの割合が増えることを指す。   そうしなければ、 既存のレベルのコピペレベルしか会社が成長しない。   で、あるから、 管理職、リーダーであるほど、社外で学ぶことが重要。   そこで学んだことを社内にシェアすることが とても組織の成長には、良い。  

アドバンスシフトとしてできること

弊社では、 2019年4月より4つの企画がスタートする。 1、プライベートクラブ 2、経営コンサルタント養成講座 3、フィットネス経営実践会 4、スイミング経営実践会  

1、プライベートクラブ

プライベートクラブとは、 経営者や起業家、または組織管理者向けのシークレット勉強会で 参加告知は、然るべきメンバーにしか行わない。  

2、経営コンサルタント養成講座

こちらは、私のような 経営コンサルタントになるための全てを教える講座である。 こちらも、今年は然るべきメンバーにしか参加告知を行わない。  

3、フィットネス経営実践会

全国のフィットネスから優秀な管理者や経営者が 集まって開催するフィットネスの経営を学ぶ会である。 詳しくは、下記をクリック。  

4、スイミング経営実践会

全国のスイミングから優秀な管理者や経営者が 集まって開催するスイミングの経営を学ぶ会である。 詳しくは、下記をクリック。